uhlsport ウールシュポルト

uhlsport

フットットボールプレーヤーのためだけに60年以上にわたって製品を作り続けてきたuhlsport(ウールシュポルト)。

1980年代には、ディノ・ゾフ(イタリア)やワルター・ゼンガ(イタリア)をはじめ、世界各国の名GK達がuhlsportのグラブを愛用して傑出した成績をおさめ、GK用品のプロフェッショナルブランドとして絶対的地位を確立。

以来30数年。

uhlsportはGKが常に最高のパフォーマンスを発揮できる製品づくりをブランドミッションに掲げ、日々最新のテクノロジーを導入した製品を開発し続けている。

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ウールシュポルトの歴史は、1948年にドイツ南西部の小さな町Balingenで創始者であるKarl Uhlが最初のスパイク用の革製スタッド付を制作した時に始まった。

   
1948年 ドイツ南西部Balingenで
スパイク用革製スタッドの生産を開始
1953年 スパイク用アウトソールの生産を開始
   
1968年 このころから専用のグラブをつける
ゴールキーパーが増えてくる
1970年 GKグラブの評判が高まり、GKグラブの他にも
ボールやシンガード、バンデージまで商品展開を拡大
1982年 ウールシュポルト契約GKディノ・ゾフ擁する
イタリア代表がワールドカップで優勝
   
1989年 セリエA インテルミラノとチーム契約を締結
   
2002年 チーム契約するスロベニア代表が ワールドカップ初出場
   
2003年 契約選手のパベル・ネドヴェドが
バロンドールを受賞
   
2006年 フットサルシリーズ“SALA” 発売
   
2010年 南アフリカWCで全GK96人選手中27人が
ウールシュポルトのGKグラブを着用。
同時期に「エイズ孤児救済プログラム」を実施し
収益金の一部をSOSチルドレンズビレッジに寄付。
   
2012年 欧州最強国を決める、ポーランド・ウクライナ大会で
ふたたびウールシュポルトの赤パームGKグラブが脚光を浴びる
   
2014年 ブラジルWCでイラン代表がウールシュポルトウェアを着し出場。
開催国ブラジルの国旗カラーをイメージし、NEWシリーズ エリミネーター”登場
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日本総代理店
ユナイテッドスポーツブランズジャパン株式会社

〒141-0031 東京都品川区西五反田2-19-3 五反田第一生命ビル9F
TEL 03-5436-6606 / FAX 03-3492-2066

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